Home > オフィスアプリケーション > EXCEL97の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧

EXCEL97の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧

      

EXCEL97をご利用の方で、多くの情報が入力されている状態にて、

一部の情報より上列のみ修正や、下のみ修正したい時

「Ctrl + Shift + 方向キー」で修正したい部分のみ選択できれば便利だとは思いませんか?

 

また、上下だけではなく、左右も選択できますので、グラフなどの元データを一括で修正

したりする際にも便利です。

 

これ以外にも使えるショートカットが多いので、ご覧になってみて下さい!

 


エクセルで使えるショートカット一覧

印刷プレビュー
と印刷
目的 操作内容 ブックおよびワークシートで使用するショートカットキー
Excel 97
[印刷]ダイアログボックスを表示 Ctrl + P
拡大表示中、ページ内を移動 方向キー
縮小表示中、表示するページの切替 PageUp、PageDown
縮小表示中、先頭ページに移動 Ctrl + ↑
または
Ctrl + ←
縮小表示中、最終ページに移動 Ctrl + ↓
または
Ctrl + →
ワークシートの操作 ワークシートを挿入 Alt + Shift + F1
ブック内の次のシートをアクティブにする。 対応する機能なし
ブック内の前のシートをアクティブにする。 対応する機能なし
現在のシートと次のシートを選択 対応する機能なし
現在のシートと前のシートを選択 対応する機能なし
現在のシートの名前を変更 対応する機能なし
現在のシートの移動またはコピー 対応する機能なし
現在のシートを削除 Alt + E L
ワークシート内で
移動、スクロール
 
上、下、左、または右のセルに移動 方向キー
1つ右のセルに移動 Tab
1つ左のセルに移動 Shift + Tab
データ範囲 の先頭行、末尾行、
左端列、または右端列に移動
Ctrl + 方向キー
行の先頭に移動 Home
ワークシートの先頭に移動 Ctrl + Home
データが入力されている範囲の
右下隅のセルに移動
Ctrl + End
1画面下にスクロール PageDown
1画面上にスクロール PageUp
1画面右にスクロール Alt + PageDown
1画面左にスクロール Alt + PageUp
分割されているワークシートの
次のウィンドウ枠に移動
([ウィンドウ] メニューの [分割] コマンド)
F6
分割されているワークシートの
前のウィンドウ枠に移動
Shift + F6
アクティブ セルが表示されるまでスクロール Ctrl + BackSpace
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示 F5 + + (プラス)
[検索と置換] ダイアログ ボックスを表示 F5
前回の [検索] コマンドを繰り返す
([次を検索] と同様)
対応する機能なし
ワークシートで、ロックされていないセル間を移動 Tab
選択範囲内の移動  目的 操作内容
Excel 97
選択範囲内で上から下に移動 Enter
選択範囲内で下から上に移動 Shift + Enter
選択範囲内で左から右に移動
(選択されたセルが 1列のみにある場合は、下に移動)
Tab
選択範囲内で右から左に移動
(選択されたセルが 1列のみにある場合は、上に移動)
Shift + Tab
選択範囲内の四隅を右回りで移動 Ctrl + . (ピリオド)
隣接しない選択範囲で、次の右の選択範囲に移動 Ctrl + Alt + →
隣接しない選択範囲で、次の左の選択範囲に移動 Ctrl + Alt + ←
エンド モードが
オンの状態での
移動とスクロール
 
エンド モードのオンとオフの切替 End
行内または列内で、ブロック単位で移動 End + 方向キー
データが入力されている範囲の右下隅のセル に移動
(A1 などのワークシートの先頭のセルに対する反対側のセル)
対応する機能なし
データが入力されている末尾の列の行に移動 End + Enter
スクロール ロックが
オンの状態での
移動とスクロール
 
スクロール ロックのオンとオフの切替 ScrollLock
ウィンドウの左上隅のセルに移動 Home
ウィンドウの右下隅のセルに移動 End
画面を 1行上または下にスクロール ↑または↓
セル、行、列、
および
オブジェクトの選択
 
選択範囲を列全体に拡張 Ctrl + Space
選択範囲を行全体に拡張 Shift + Space
ワークシート全体を選択
(ワークシートにデータがある場合、[Ctrl + A]を押して、
アクティブ セル領域を選択し、
再度[Ctrl + A]を押して、ワークシート全体を選択)
Ctrl + A
ワークシート全体を選択
(ワークシートにデータがある場合は、
[Ctrl + Shift + Space] 押して、アクティブ セル領域を選択
再度[Ctrl + Shift + Space] を押して、ワークシート全体を選択
オブジェクトが選択された状態では、[Ctrl + Shift + Space] を押して
ワークシート上のすべてのオブジェクトを選択)
オブジェクトが選択された
状態で、
[Ctrl + Shift + Space]
を押して
ワークシート上の
すべてのオブジェクトを選択
オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示の切替 Ctrl + Shift + *
(アスタリスク)
目的 操作内容
Excel 97
特定の特徴を持つ
セルの選択
 
アクティブ セル領域 を選択
(アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域)
ピボットテーブル レポートで、ピボットテーブル レポート全体を選択
Ctrl + Shift + *
(アスタリスク)
データやセルを選択するショートカットキー 
アクティブ セルを含む配列 を選択 Ctrl + /
コメントを含むセルをすべて選択 Ctrl + Shift + O
(アルファベットの O)
選択された行で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択 Ctrl + \
選択された列で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択 Ctrl + Shift + |
選択範囲で数式によって
直接的または間接的に参照されているセルをすべて選択
Ctrl + Shift + {
(左中かっこ)
アクティブ セルを直接参照している数式を含むセルを選択 Ctrl + ]
(右角かっこ)
アクティブ セルを直接的または
間接的に参照している数式を含むセルを選択
Ctrl + Shift + }
(右中かっこ)
選択範囲で数式によって直接参照されているセルをすべて選択 Alt + ;
(セミコロン)
選択範囲の拡張  拡張選択モードを切替
(拡張選択モードになっていると、
ステータス バーに "拡張" と表示され、
方向キーで選択範囲を拡張)
F8
選択範囲を追加
(追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動し
F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張)
Shift + F8
選択範囲を上、下、左、または右に拡張 Shift + 方向キー
アクティブ セルと同じ行や列にある
データが入力されているセルまで選択範囲を拡張
Ctrl + Shift + 方向キー
選択範囲を行の先頭まで拡張 Shift + Home
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張 Ctrl + Shift + Home
選択範囲を
データが入力されている範囲の
右下隅のセルまで拡張
Ctrl + Shift + End
選択範囲を 1画面下まで拡張 Shift + PageDown
選択範囲を 1画面上まで拡張 Shift + PageUp
現在の行の最後の行まで選択範囲を拡張 対応する機能なし
ウィンドウの左上隅のセルまで選択範囲を拡張 対応する機能なし
ウィンドウの右下隅のセルまで選択範囲を拡張 対応する機能なし
データの入力  セルの入力を確定し、下のセルを選択 Alt + ;
Enter
データを入力、編集、書式設定、および計算するためのショートカットキー 
セル内で改行 Alt + Enter
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力 Ctrl + Enter
セルの入力を確定し、すぐ上のセルを選択 Shift + Enter
セルの入力を確定し、右横のセルを選択 Tab
セルの入力を確定し、左横のセルを選択 Shift + Tab
セルの入力を取り消す Esc
セル内で、1文字、上、下、左、または右に移動 方向キー
セル内で行頭に移動 Home
直前の操作を繰り返す F4
または
Ctrl + Y
行見出しや列見出しから名前を作成 Ctrl + Shift + F3
選択範囲内で下方向のセルにコピー Ctrl + D
選択範囲内で右方向のセルにコピー Ctrl + R
名前を定義 Ctrl + F3
ハイパーリンクを挿入 Ctrl + K
現在の日付を入力 Ctrl + ;
(セミコロン)
現在の時刻を入力 Ctrl + Shift + :
(コロン)
セル範囲の現在の列中の値のドロップダウン リストを表示 Alt + ↓
直前の操作の実行結果を元に戻す Ctrl + K
目的 操作内容
Excel 97
特殊な文字の入力  セント記号 (¢) を入力 対応する機能なし
ポンド記号 (£) を入力 対応する機能なし
円記号 (\) を入力 対応する機能なし
ユーロ通貨記号 (?) を入力 対応する機能なし
数式の入力と計算  数式の入力を開始する。 = (等号)
セル内の編集がオフになっている場合、
挿入ポイントを数式バーに移動
対応する機能なし
数式バーで、左にある文字を 1文字削除 BackSpace
セルまたは数式バーの入力を確定 Enter
セルまたは数式バーの入力取消 Esc
数式を配列数式 として入力 Ctrl + Shift + Enter
数式で、[関数の挿入] ダイアログ ボックスを表示 対応する機能なし
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、
[関数の引数] ダイアログ ボックスを表示
Ctrl + A
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、
引数名とかっこを挿入
Ctrl + Shift + A
定義した名前 を数式に貼付 F3
SUM 関数を使ってオート SUM 数式を挿入 Alt + =(等号)
アクティブ セルの 1つ上のセルの値を、
アクティブ セルおよび数式バーにコピー
Ctrl + Shift + "
(二重引用符)
アクティブ セルの 1つ上のセルの数式を、"
アクティブ セルまたは数式バーにコピー
対応する機能なし
数式と計算結果の表示を切替 Ctrl + Shift + `
(アクサン グラーブ)
開いているブックのすべてのワークシートを計算 F9
作業中のワークシートを計算 Shift + F9
最後に計算されてから変更されているかどうかにかかわらず、
開いているブックのすべてのワークシートを計算
対応する機能なし
既存数式を再度チェックし、
要計算としてマークされていないセルも含め、
開いているブックのすべてのセルを計算算
対応する機能なし
スクロール ロックが
オンの状態での
移動とスクロール
 
アクティブなセルの内容の最後にカーソルを配置 F2
セル内で改行 Alt + Enter
アクティブなセルの内容を消去
または
内容を編集しているアクティブ セルで前の文字を削除
BackSpace
セル内で、カーソルの右の文字または選択範囲を削除 Del
セル内で、行末までの文字を削除 Ctrl + Del
[スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示 F7
メモを編集 Shift + F2
セルの入力を確定し、すぐ下のセルを選択 Enter
直前の操作の実行結果を元に戻す Ctrl + Z
セルの入力取消 Esc
オートコレクト スマート タグが表示されている場合、
最後に行ったオートコレクトを元に戻す
(または、繰り返す)
対応する機能なし
目的 Excel 97
操作内容
セルの挿入、削除、
およびコピー
 
選択されたセルをコピー Ctrl + C
Microsoft Office クリップボード を表示
(複数コピー アンド ペースト)
対応する機能なし
選択されたセルを切り取る Ctrl + X
セルを貼り付ける Ctrl + V
選択したセル範囲の内容をクリア Del
選択されたセルを削除 対応する機能なし
選空白セルを挿入 Ctrl + Shift + +(プラス)
データの書式設定 [スタイル] ダイアログ ボックスを表示 Alt + '
(アポストロフィ)
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示 Ctrl + 1(テンキー不可)
[標準] 表示形式を設定 Ctrl + Shift + ~
[通貨] 表示形式 (\\-1,234) を設定 Ctrl + Shift + $
[パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数 0) を設定 Ctrl + Shift + %
[指数] 表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定 Ctrl + Shift + ^
[日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定 Ctrl + Shift + #
[時刻] 表示形式 (hh:mm、24 時間表示) を設定 Ctrl + Shift + @
桁区切りの表示形式を設定する Ctrl + Shift + !
太字の書式の設定と解除の切替 Ctrl + B
斜体の書式の設定と解除の切替 Ctrl + I
下線の設定と解除の切替 Ctrl + U
取り消し線の設定と解除の切替 Ctrl + 5
選択した行を非表示 Ctrl + 9
選択範囲内の行の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + ((左かっこ)
選択した列を非表示 Ctrl + 0(ゼロ)
選択範囲内の列の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + )(右かっこ)
選択されたセルに外枠の罫線を設定 Ctrl + Shift + &
選択されたセルの外枠の罫線を解除 Ctrl + Shift + _
[セルの書式設定]
ダイアログ ボックスの
[罫線] タブ
上の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
下の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
左の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
右の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
複数の列が選択されている場合、
垂直の区切り線の設定と解除の切替
対応する機能なし
右斜め上方向の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
右斜め下方向の罫線の設定と解除の切替 対応する機能なし
目的 Excel 97
操作内容
[データ フォーム
([データ] メニューの
[フォーム]コマンド)
次のレコードの同じフィールドに移動 セル範囲のフィルタ、アウトライン、管理に使用するショートカットキー
前のレコードの同じフィールドに移動
右同じレコードの各フィールドに移動し、
次に各コマンド ボタンに移動
対応する機能なし
次のレコードの最初のフィールドに移動 Enter
前のレコードの最初のフィールドに移動 Shift + Enter
10 レコード先の同じフィールドに移動 PageDown
新規の空のレコードを開く 対応する機能なし
10 レコード前の同じフィールドに移動 PageUp
先頭のレコードに移動 Ctrl + PageUp
フィールド内で先頭または末尾に移動 Home または End
カーソルの位置からフィールド内の末尾までのデータを選択 Shift + End
カーソルの位置からフィールド内の先頭までのデータを選択 Shift + Home
フィールド内で 1文字分左または右に移動 ←または→
フィールド内で左のデータを選択 Shift + ←
フィールド内で右のデータを選択 Shift + →
セル範囲のフィルタ
([データ]メニューの[フィルタ]
の[オートフィルタ]コマンド)
ドロップダウンの矢印のあるセルで、
現在の列のオートフィルタのドロップダウン リストを表示
Alt + ↓
オートフィルタのドロップダウンリストの
次のアイテムを選択
オートフィルタのドロップダウンリストの
前のアイテムを選択
選択した列見出しのオートフィルタの
ドロップダウンリストを非表示にする
Alt + ↑
ドロップダウン リスト内の先頭のアイテム[(すべて)]を選択 Home
オートフィルタのドロップダウン リストの末尾のアイテム を選択
(空白以外のセル)
End
オートフィルタのドロップダウンリストから選択した
アイテムに基づいて、セル範囲からデータを抽出
Enter
データの表示、
非表示、
アウトライン化
行または列をグループ化 Alt + Shift + →
行または列のグループ化を解除 Alt + Shift + ←
アウトライン記号の表示と非表示の切替 Ctrl + 8
選択した行を非表示にする Ctrl + 9
選択範囲内の行の表示と非表示の切替 対応する機能なし
選択した列を非表示にする Ctrl + 0
選択範囲内の列の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + )
目的 Excel 97
操作内容
[ピボットテーブル/
ピボットグラフ
ウィザード-
レイアウト]
ダイアログボックス
右のフィールド ボタンの一覧で、
前または次のフィールド ボタンを選択
↑または↓ [ピボットテーブル/ピボットグラフウィザード-レイアウト]ダイアログボックス
フィールドボタンの複数列がある状態で、
左または右のボタンを選択
←または→
選択したフィールドを[行]エリアに移動 Alt + R
選択したフィールドを[列]エリアに移動 Alt + C
選択したフィールドを[データ]エリアに移動 Alt + D
選択したフィールドを[ページ]エリアに移動 Alt + P
選択したフィールドの
[ピボットテーブル フィールド]
ダイアログ ボックスを表示
Alt + L
フィールドでのアイテムの表示と
非表示の切り替え
ピボットテーブル レポート
または
ピボットグラフレポートの
フィールドのドロップダウンリストを表示
対応する機能なし
セル範囲内の前のアイテムを選択 対応する機能なし
セル範囲内の次のアイテムを選択 対応する機能なし
下位のアイテムのあるアイテムの場合、
下位のアイテムを表示
対応する機能なし
下位のアイテムが表示されているアイテムの場合、
下位のアイテムを非表示
対応する機能なし
一覧で表示されている最初のアイテムを選択 対応する機能なし
一覧で表示されている最後のアイテムを選択 対応する機能なし
リストを閉じて、選択されたアイテムを表示 Enter
一覧のチェック ボックスのオン、オフ、ダブルチェックの切替
ダブルチェックすると、
アイテムとすべての下位のアイテムの両方が選択
Space
一覧、[OK] ボタン、[キャンセル]ボタンの間を移動 対応する機能なし
レポートのレイアウトの変更 ピボットテーブル レポート全体を選択 対応する機能なし
ピボットテーブルフィールドの選択されたアイテムをグループ化 Alt + Shift + →
ピボットテーブルフィールドのグループ化をグループ解除 Alt + Shift + ←
目的 Excel 97
操作内容
現在の範囲からグラフを作成 現在の範囲からグラフを作成 F11 グラフで使用するショートカットキー
グラフシートを選択
目的のグラフシートが選択されるまで繰り返し
ブック内の次のシートを選択
対応する機能なし
グラフシートを選択
目的のグラフ シートが選択されるまで繰り返し
ブック内の前のシートを選択
対応する機能なし
前のグラフの要素のグループを選択
次のグラフの要素のグループを選択
グループ内の次の要素を選択
グループ内の前の要素を選択
音声指示認識と読み上げ コマンドモードと音声入力モードの切替 対応する機能なし 音声指示認識と読み上げ
テキストの読み上げを中止 対応する機能なし
電子メールメッセージの送信
(ショートカットキーを使って電子メールを
送信するには、Microsoft Outlookを
通常使用する電子メール
アプリケーションとして設定する必要がある)
セル A1 がアクティブなときに、
電子メールメッセージのヘッダーの[備考]ボックスにカーソルを移動
メッセージヘッダーで、[件名]、[BCC](表示されている場合)、
[CC]、[宛先]、[差出人](表示されている場合)の各ボックスに移動し、
次いでアドレス帳の[BCC]、[CC]、[宛先]、[差出人] のボックスに移動し、A1のセルに戻る
対応する機能なし
電子メール メッセージを送信 対応する機能なし
アドレス帳を開く 対応する機能なし
オプション]メニューを選択し、
[オプション]、[BCC ボックス]、[差出人ボックス]にアクセス
対応する機能なし
Outlook の [メッセージ オプション] ダイアログ ボックスを開く
([オプション]メニューの[オプション]コマンド)
対応する機能なし
[宛先]、[CC]、および[BCC]ボックスの名前をアドレス帳で確認 対応する機能なし
[宛先]ボックスでアドレス帳を開く 対応する機能なし
[CC]ボックスでアドレス帳を開く 対応する機能なし
[BCC]ボックスが表示されている場合は、
[BCC]ボックスでアドレス帳を開く
対応する機能なし
[件名]ボックスに移動 対応する機能なし
メッセージ フラグを作成 対応する機能なし
配信する範囲やシートに対話機能を追加 対応する機能なし
マクロの操作 [マクロ]ダイアログ ボックスを表示 Alt + F8
Visual Basic Editorを起動 Alt + F11
Excel 4.0の新規マクロシートを挿入 Ctrl + F11
複数の言語での作業 右から左へカーソル移動する段落への切替
(文字列にはニュートラル文字だけが含まれるようにしておく必要がある)
対応する機能なし
左から右へカーソル移動する段落への切替
(文字列にはニュートラル文字だけが含まれるようにしておく必要がある)
対応する機能なし
ふりがなを表示している日本語の文字列で、ポインタをふりがなに移動 対応する機能なし
ポインタをふりがなから親文字に戻す 対応する機能なし
UNICODE 文字を入力 対応する機能なし
UNICODE 文字に対応する 16 進のコードを入力した直後に押すと、
数字を文字に変換
UNICODE 文字の直後に押すと、文字を 16 進のコードに変換
対応する機能なし
目的 Excel 97
操作内容

 

いかがでしたか?

使えるショートカットを覚えれば、仕事の効率も上がります。

是非一度試してみて下さい!


↓その他エクセルのキーボードショートカットはこちら↓

エクセル2000 キーボードショートカット一覧


 

Trackbacks:1

TrackBack URL for this entry
http://webpersons.jp/mt/mt-tb.cgi/494
Listed below are links to weblogs that reference
EXCEL97の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧 from Web Persons [ウェブパーソンズ]|Web担当者向け情報サイト
EXCEL2003の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧 from Web Persons [ウェブパーソンズ] 2008-06-06 (金) 18:27
エクセル2003を効率よく操作する為のキーボードショートカットの一覧 よく使う機能を組み合わせてさらに自分だけのエクセル操作の効果をアップ!

Home > オフィスアプリケーション > EXCEL97の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧

サイト内検索
最近のエントリー
注目のキーワード
Feeds

ページTOPへ