- 2008年11月 7日 19:00
- ブラウザ
検索する場合、通常、結果ページが終了後、【次へ】や【2】を選択しないと
次の検索結果一覧に移動することは出来ません。
そこで、検索結果が自動的に下に表示されるFirefoxのアドオン「AutoPager」を紹介します。
通常、yahooで検索した場合、検索結果はこのように表示されます。

そこでアドオンの「AutoPager」をを入れて頂くと
検索結果が自動的に下に表示されるようになります。

次の検索結果一覧に移動することは出来ません。
そこで、検索結果が自動的に下に表示されるFirefoxのアドオン「AutoPager」を紹介します。
通常、yahooで検索した場合、検索結果はこのように表示されます。
そこでアドオンの「AutoPager」をを入れて頂くと
検索結果が自動的に下に表示されるようになります。
ちょっとわかりにくい画像かもしれませんが、「AutoPager」を利用した結果
【次へ】や【2】が無くなり、ページの下部にスクロールすると、自動的に次の検索結果が
下に表示されるようになります。
次に設定方法ですが、「こちら」からアドオンをインストールします。
初期状態では検索を行うとこのように

検索した結果をどのように表示する画面がでます。
今回の検索結果だけスクロールするか、
または3ページ分スクロールするか選択する事が出来ます。
また、設定画面(全般)で、表示する画面等の選択ができ、
設定画面(サイト)画面では、どの検索サイトが登録されているか
確認をする事が出来ます。

尚、今回のyahooの検索時の設定はこのようになっています。
yahoo以外にも様々なサイトが登録されていますので、
新たにXpathを設定する必要はほとんどありません。

他にも、ユーザースクリプトを使った「AutoPage」機能はありますが
通常がgoogle検索対応といった物が多いですよね?
様々な検索サイトに対応している「AutoPager」でしたら
一つ入れて頂くだけでクリックをせずにマウスホイールだけで、
結果を選択出来るようになれます!
【次へ】や【2】が無くなり、ページの下部にスクロールすると、自動的に次の検索結果が
下に表示されるようになります。
次に設定方法ですが、「こちら」からアドオンをインストールします。
初期状態では検索を行うとこのように
検索した結果をどのように表示する画面がでます。
今回の検索結果だけスクロールするか、
または3ページ分スクロールするか選択する事が出来ます。
また、設定画面(全般)で、表示する画面等の選択ができ、
設定画面(サイト)画面では、どの検索サイトが登録されているか
確認をする事が出来ます。
尚、今回のyahooの検索時の設定はこのようになっています。
yahoo以外にも様々なサイトが登録されていますので、
新たにXpathを設定する必要はほとんどありません。
他にも、ユーザースクリプトを使った「AutoPage」機能はありますが
通常がgoogle検索対応といった物が多いですよね?
様々な検索サイトに対応している「AutoPager」でしたら
一つ入れて頂くだけでクリックをせずにマウスホイールだけで、
結果を選択出来るようになれます!
- Newer: Microsoft Office2007形式のファイルを旧バージョンのOfficeで開く
- Older: 携帯キャリアの技術情報サイト一覧
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://webpersons.jp/mt/mt-tb.cgi/509
- Listed below are links to weblogs that reference
- 検索結果の「次へ」を自動で読み込んでくれるFirefoxアドオン「AutoPager」 from Web Persons [ウェブパーソンズ]|Web担当者向け情報サイト







